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<title>drecom_powerprotectoのブログ</title>
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<item rdf:about="http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562439.html">
<title>借り換え・借金の一本化</title>
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<description>
一歩間違えば、取り返しのつかないほど多重債務が膨れあがる。借金本にそう書かれてありました。

安易に一本化した為に、借金が倍に膨れあがり、苦しんでいる方が多いと、ありました。

借り換え・一本化して返済すると、返済した先の信用度が上がると言うのです。すっきり...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-02-14T11:30:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>債務整理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
一歩間違えば、取り返しのつかないほど多重債務が膨れあがる。借金本にそう書かれてありました。<br>
<br>
安易に一本化した為に、借金が倍に膨れあがり、苦しんでいる方が多いと、ありました。<br>
<br>
借り換え・一本化して返済すると、返済した先の信用度が上がると言うのです。すっきりと返済できた訳ですから、当然ですね。<br>
<br>
信用度が上がったのですから、今度は消費者金融側から融資の勧誘をされるようです。<br>
<br>
勧誘が無くても、カードのキャッシング枠があいて、いつでも借りられる状態になっているのですから、借金体質から抜け出せない場合は、また借り入れをしてしまい、ついには借金が倍増するわけです。<br>
<br>
借り換え・一本化・・・一見、前向きで良い方法に思えますが、借りた金で借金を返済しているのですから、自転車操業の一つである事は間違いないです。<br>
<br>
借り換え・一本化を考えるなら、銀行や国民公庫で借りて、消費者金融の方は法定利息に引き直し、元金を減らしてから返済するべきだと思います。<br>
<br>
中には、強い意志をもって、借り換え後の生活を送っている方も、いらっしゃいます。<br>
<br>
借り換え・一本化にある危険を十分考えに入れて選択する方法ですね。
<!-- BASENAME=http://powerprotecton.blog.drecom.jp/archive/9 -->
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<item rdf:about="http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562419.html">
<title>過払い請求について</title>
<link>http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562419.html</link>
<description>消費者金融やクレジット会社でお金を借りる場合、20数％の利息を取られることがあります。しかし、実はこの高い利息は利息制限法という法律に違反しています。

利息制限法では、借りた金額に応じて、次のように利息の上限が決まっています。（利息制限法について、詳しくは...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-02-13T12:06:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>債務整理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[消費者金融やクレジット会社でお金を借りる場合、20数％の利息を取られることがあります。しかし、実はこの高い利息は利息制限法という法律に違反しています。<br>
<br>
利息制限法では、借りた金額に応じて、次のように利息の上限が決まっています。（利息制限法について、詳しくは利息制限法の仕組みのページをご覧下さい。）<br>
<br>
<br>
借りたお金 業者がとれる利息の上限 <br>
10万円未満 年率20％ <br>
10万円以上100万円未満 年率18％ <br>
100万円以上 年率15％ <br>
<br>
<br>
そのため、利息制限法の上限利率を超える取引に関しては、不当に取られていた利息分を元本へ充当するという再計算を行うことによって、借金の総額が減ることになります。<br>
<br>
これは取引が長ければ長いほど、また過去の利息が高ければ高いほど、借金の総額が減る可能性が高くなり、場合によっては減額にとどまらず、すでに業者に払いすぎていることが判明することがあります。<br>
<br>
この払いすぎているお金のことを、法律用語で不当利得、通称「過払い」といいます。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://powerprotecton.blog.drecom.jp/archive/8 -->
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<item rdf:about="http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562404.html">
<title>弁護士と司法書士の違いは？</title>
<link>http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562404.html</link>
<description>弁護士と司法書士の違い
「自己破産・免責手続を依頼する場合、弁護士と司法書士、どっちに依頼するのがよいのでしょうか？」という質問メールをたまに頂きます。

厳密に説明すると大変長くなりますので、簡単にお答えしたいと思います。

司法書士は書類作成のプロフェッシ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-02-12T12:38:37+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[弁護士と司法書士の違い<br>
「自己破産・免責手続を依頼する場合、弁護士と司法書士、どっちに依頼するのがよいのでしょうか？」という質問メールをたまに頂きます。<br>
<br>
厳密に説明すると大変長くなりますので、簡単にお答えしたいと思います。<br>
<br>
司法書士は書類作成のプロフェッショナル<br>
弁護士と司法書士の大きな違いは、「代理権」です。<br>
<br>
司法書士は『140万円以下の借金についての交渉権と簡易裁判所の訴訟代理権』を持ち、弁護士は『全般的な代理権』を持っています。<br>
<br>
個人の任意整理であれば裁判所への申立が不要で、140万円以下の借金であることが多いため弁護士でも司法書士でも依頼すれば全てやってもらえます。<br>
<br>
ですが、自己破産の場合は書類を作るところまでが司法書士の仕事となりますので、裁判所への書類提出などは自分でやらなければなりません。<br>
<br>
つまり、自己破産に関しては、司法書士の仕事は書類作成までです。<br>
<br>
一方、弁護士は最初から最後まで全て代理でやってもらえます。<br>
<br>
弁護士への依頼料の相場が司法書士の倍近い理由はここにあるのです。<br>
<br>
どちらに頼む？<br>
自己破産最大の山場は「書類を受け取ってもらえるかどうか」と言っても過言ではありません。<br>
<br>
つまり、「裁判所に受け取ってもらえる書類」の作成だけしてもらえれば後は自力で十分出来るのです。<br>

<!-- BASENAME=http://powerprotecton.blog.drecom.jp/archive/7 -->
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<item rdf:about="http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562392.html">
<title>民事再生のデメリット</title>
<link>http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562392.html</link>
<description>民事再生のデメリット
手続きが複雑で手間が多い。 
この債務整理方法は公的な手続きの為、必要書類が多く、手続きにも手間がかかります。 
  特に債権の証明書類などをそろえるのは個人で手続きを行う上で一番の難関になることでしょう。時間や労力などを考えると債務整理に...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-02-07T18:49:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>債務整理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[民事再生のデメリット<br>
手続きが複雑で手間が多い。 <br>
この債務整理方法は公的な手続きの為、必要書類が多く、手続きにも手間がかかります。 <br>
  特に債権の証明書類などをそろえるのは個人で手続きを行う上で一番の難関になることでしょう。時間や労力などを考えると債務整理に精通している司法書士などに書類作成を依頼することをお奨めします。 <br>
制度を利用するための条件がある。 <br>
民事再生手続きを進めるには一定の条件を満たす必要があります。 <br>
  例えば定期収入がある、定期収入を得られる状態にある、予納金を納められる、などです。詳しい条件は認定司法書士などの代理人にたずねることをお勧めしますが、制度そのものを利用できない可能性があるということを理解しておく必要があります。 <br>

<!-- BASENAME=http://powerprotecton.blog.drecom.jp/archive/6 -->
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<item rdf:about="http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562381.html">
<title>民事再生メリット</title>
<link>http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562381.html</link>
<description>民事再生のメリット （※民事再生のデメリットも合わせてご理解下さい）
借金の減額。 
民事再生は法律に基づいて再生を手助けする制度ですので、借金の残高が大幅に減額されることが最大のメリットとなります。 
  総額が3,000万円を超え5,000万円以下の場合、1/10の金額に...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-02-07T18:48:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>債務整理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[民事再生のメリット （※民事再生のデメリットも合わせてご理解下さい）<br>
借金の減額。 <br>
民事再生は法律に基づいて再生を手助けする制度ですので、借金の残高が大幅に減額されることが最大のメリットとなります。 <br>
  総額が3,000万円を超え5,000万円以下の場合、1/10の金額に。1,500万円以上3,000万円以下の場合、一律300万円に。500万円以上1,500万円未満の場合、1/5の金額に。100万円以上500万円未満の場合、一律100万円に、それぞれ減額されます。但し、100万円未満の場合は減額基準がありません。 <br>
資産を残せる。 <br>
自己破産との大きな違いは、マイホームなど生活に必要な資産を残すことができることです。 <br>
  住宅ローンがある人などは、そのまま家を残してローンを払い続けることができるのが大きなメリットと言えます。また自家用車などが生活必需品である場合、資産として手元に残すことができる場合もあります。 <br>

<!-- BASENAME=http://powerprotecton.blog.drecom.jp/archive/5 -->
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<item rdf:about="http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562366.html">
<title>民事再生とは？</title>
<link>http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562366.html</link>
<description>民事再生は個人民事再生、個人再生などとも呼ばれる債務整理方法のことで、大きな特徴として経営者が事業や事務所を続けることができる点です。 
  自己破産と違い借金はなくなりませんので、返済の義務がありますが転居や旅行なども自由にできます。一般的に借金の圧縮額が...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-02-07T18:46:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>債務整理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[民事再生は個人民事再生、個人再生などとも呼ばれる債務整理方法のことで、大きな特徴として経営者が事業や事務所を続けることができる点です。 <br>
  自己破産と違い借金はなくなりませんので、返済の義務がありますが転居や旅行なども自由にできます。一般的に借金の圧縮額が大きく、法律で定められた圧縮額となりますので複雑な業者との交渉がないのも特徴のひとつです。 <br>

<!-- BASENAME=http://powerprotecton.blog.drecom.jp/archive/4 -->
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<item rdf:about="http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562345.html">
<title>任意整理デメリット</title>
<link>http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562345.html</link>
<description>任意整理のデメリット
新規借り入れが難しくなる。 
  業者間のブラックリストに記載される可能性があり、２～７年程度新規借り入れが難しくなる場合があります。 
定期収入が必要。 
分割返済をして行く為に、多くの場合定期収入を求められます。 
  その為、任意整理を行う...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-02-07T18:45:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>債務整理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[任意整理のデメリット<br>
新規借り入れが難しくなる。 <br>
  業者間のブラックリストに記載される可能性があり、２～７年程度新規借り入れが難しくなる場合があります。 <br>
定期収入が必要。 <br>
分割返済をして行く為に、多くの場合定期収入を求められます。 <br>
  その為、任意整理を行うにはある程度の定期収入を持っていることが条件になる場合が多くあります。定期収入がない場合でも、親族が返済に協力することや収入の見込み（退職金など）があることを条件に、任意整理の和解を取り付けることも可能です。 <br>
返済不能な額には不向き。 <br>
任意整理は返済していくことが前提の債務整理方法です。 <br>
  過払い金の返還などで再計算を行っても借金の残高が年収の数倍にも達し、返済のめどが立たない場合は、自己破産、もしくは民事再生をおすすめします。最適な債務整理方法を見つけるためにもまずはご相談下さい。 <br>

<!-- BASENAME=http://powerprotecton.blog.drecom.jp/archive/3 -->
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<item rdf:about="http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562332.html">
<title>任意整理　メリット</title>
<link>http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562332.html</link>
<description>任意整理のメリット （※任意整理のデメリットも合わせてご理解下さい）
過払い金が返ってきます。 
利息制限法で定められている利息（一般的に１８％）とグレーゾーン金利と呼ばれている金利（上限２９．２％）の差額は違法な金利として支払いの義務がありません。 
  任意...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-02-07T18:44:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>債務整理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[任意整理のメリット （※任意整理のデメリットも合わせてご理解下さい）<br>
過払い金が返ってきます。 <br>
利息制限法で定められている利息（一般的に１８％）とグレーゾーン金利と呼ばれている金利（上限２９．２％）の差額は違法な金利として支払いの義務がありません。 <br>
  任意整理ではこの差額を再計算して、払いすぎた利息分は過払い金として元本の返済に充てることができます。過払い金が元本よりも多い場合には現金として返してもらうことも可能です。 <br>
貸金業者からの催促がなくなります。 <br>
任意整理を認定司法書士などの代理人に依頼した場合、貸金業者からの催促などの連絡は全て代理人が受け付けます。 <br>
  つまり、債務者本人へは連絡が来ることがなくなります。任意整理をして良かったという人の多くは、金銭面は元より精神面で助けられることも多いようです。 <br>
原則として将来利息がつかなくなります。 <br>
任意整理で貸金業者と和解すると、和解契約に則って返済条件が決められます。 <br>
  36回～60回に分割して返済していくのが一般的な任意整理の事例ですが、この返済については利息が生じません。そのため、リボ払いのように６０回だった返済が利息のために返済回数が増えるということもありません。 <br>
煩雑な手続きは全て任せられます。 <br>
任意整理を認定司法書士などの代理人に依頼した場合は、手続きは全て代理人が行うため、仕事や生活に支障がありません。 <br>
  個人で行う場合は、業者との交渉というリスクや、任意整理の手続きを全て自分で行わなければならない手間が大きなデメリットとなってしまいます。 <br>

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<item rdf:about="http://powerprotecton.dreamlog.jp/archives/4562322.html">
<title>任意整理とは？</title>
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<description>任意整理とは基本的に裁判所を通さず貸金業者と直接交渉して、返済額や条件について和解する債務整理方法のことを指します。 
  一般的な任意整理では３～５年かけて無理のない額を返済する条件になることが多く、メリットも多いためあきば法務では最も多くの方にお勧めして...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-02-07T18:41:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>債務整理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[任意整理とは基本的に裁判所を通さず貸金業者と直接交渉して、返済額や条件について和解する債務整理方法のことを指します。 <br>
  一般的な任意整理では３～５年かけて無理のない額を返済する条件になることが多く、メリットも多いためあきば法務では最も多くの方にお勧めしている債務整理手段となっています。しかし、任意整理を専門家に頼らず個人で行った場合、業者に相手にされなかったり、一方的で不利な条件で和解を結ばされてしまうこともあり注意が必要です。 <br>

<!-- BASENAME=http://powerprotecton.blog.drecom.jp/archive/1 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3722012&name=drecom_powerprotecto&pid=4562322" width="1" height="1" />
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